今使っているのが、キス用に作ったのを、改造に改造を重ね
短くアンバランスになってきたので
今回はカワハギ用の竹竿
初トライの総漆塗りの研ぎ出しにティップはカーボンソリッド、
グリップはガングリップブランクスルーのセパレートグリップで
たたき用にちょっと前に作ったのと同じ仕様に
アクションは普通のカワハギ竿の様な超先調子じゃ無く
ティップが細くかなりスロー気味で、
掛けた後のやり取りでばれる事も少ない気がする?
1年間やって細PEにはこんな感じと自分なりの理論で、たるませ&聞き合わせ専用竿
材料の竹は本当は自分で竹やぶから好いのを切り出して来たかったんだけど
色々、調べると乾燥に1~3年は掛かるらしいので、まぁこれは次回
で近所の釣具屋、3件廻って長さ太さ節の間隔曲がり方等々
迷い出したら限が無い中の良さげな一本

値段を見ると??何故か同じ様に立てて在るのに
選んだのだけちょっと高い?なんで?
店の人に聞いてみようとも思ったけど・・・
やっぱり自分の目は確かだった!!と勝手に思い込み納得
あと漆、本漆は危険なので特製うるし![]()
ってのにしました。
たぶん扱いも楽で乾燥も室無しで速いと思う
先につなぐカーボンソリットも一緒に買ってと
まぁ今日はこの辺で
投稿者: 駒沢大学 美容室 クリーク 日時: 2008年1月17日 12:23| パーマリンク










